やがて訪れる脳の退化予防の目的で取り組んだこの場所。 文章には誤字脱字などもございますがご容赦下さい。

ユンボのキャタピラー装着

みかん畑の花崗土を浚えている時に、ガリガリという音がして昨日キャタピラーが外れました。

道具を準備。

げんのう、バール、ソケットレンチ。

バールは重いけど1,8mの長いほうがテコの力がかかりますので楽。

キャタピラーを交換してもらった業者さんのアドバイスを思い出しながら作業開始です。

ここがキャタピラーをゆるめる(張る)ボルト穴。

ソケットは19サイズでした。

外れている側を持ち上げます。

外れたキャタピラー周りに障害物が無いことも重要です。

車体を浮かしすぎると、重いキャタが垂れて逆に入らなくなります。

ポイントは「車体を浮かしすぎない」こと。

 

(写真を撮るのを忘れていて、既に装着していますが・・・・・)

昨日四苦八苦したのが嘘みたいで、簡単に作業が終わりました。

何度も経験しないと上手にならないようです。

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園主
スローライフな団塊世代の田舎暮らし。

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