やがて訪れる脳の退化予防の目的で取り組んだこの場所。 文章には誤字脱字などもございますがご容赦下さい。

文化

国それぞれの文化って随分違うのだな~と最近多々。
単なる経済指数だけ見てインプットされた数字情報とリアル体験のギャップは思っていたより大きい気がします。
文化はもの作りされた製品に顕著に表れます。
アパレル、特に自動車などは一目見て相違が理解できます。
新車で売れている輸入自動車の今年シェアは12、8%で、C.Dセグメント(コンパクトクラス)では、国産車と輸入車の価格差が少なくなりほんのご近所さんでも見かけることも多くなりました。
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数多くのブランドも輸入されてるようです。
円安になりなかなか海外旅行は望めませんが、地方でも意外に身近な場所で外国文化を体感することもできます。


所用が終わり通りがかりに「欧州文化を体感してみよう」と輸入車販売店へ気まぐれ入店。
開口一番、買(え)わないけど見せてね~(笑)。
フランスでは普通に市民の足のプジョー。
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国内でも安定した人気のミニ(イギリス/現在はBMWグループ)。
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アルファロメオはイタリア。
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輸入車購入時の選ぶ基準は皆さんそれぞれのようです。
イギリス・イタリア・ドイツなど旅行時に日本との違いに興味を抱き「次は輸入車も検討してみようかな」と思っておられる方も多いのかもわかりません。
バッグ・スーツも同様、輸入車ユーザーは車を通して「異国文化」を購入してるとも言えます。
その昔、車はステ-タス・シンボルなどとも言われた時代がありましたがそんな見方はもう時代遅れなんかな?。




ちょっとだけ欧州文化を体得。
営業の方々もスマートで実に洗練されていました。
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(東洋経済オンラインNews)
「ギリシャの次」は、本当に日本なのか?
東洋経済

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